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2009年9月の10件の記事

2009/09/29

野田正彰氏講演「子どもの心と社会変化」

とても身につまされたのでメモ。

平成13年度主催事業「全国青少年相談研究集会」「青少年教育国際シンポジウム」報告書
   青少年相談の現状と課題―子どもの心と家族・地域・社会―
平成14 年3月、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター

より、野田正彰氏の特別講演「子どもの心と社会変化」(p.5 - p.10)

情報化が進む中で70年代後半からこどもが「失感情言語化症」的になり、自己の感情の存在を理解できなかったり、表現できなかったり、しなかったりというようになっていくと同時に、感情を持った人間関係を作れない・作らないような形になっていったというようなことが述べられています。これが、まず自分のことを指摘されているようでちょっとぎょっとしました。

次に、親や大人がこどもたちに、そうした感情表現や人間関係、こども自身の意欲を受け入れてこなかったというようなことが述べられていて、これもまた、我が子への接し方をずばりと指摘されているようで、ぎょっとしました。

自分自身の心や人間関係形成上の悩み、こどもたちへの接し方の悩みや不安、そして社会全体のあり方にまで、広くいろいろ示唆的で、思考の扉が開かれるような思いがします。

自分を反省したり、こどものことで悩んだときにまた読もうと思います。

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2009/09/28

コンポスト復活なるか

8月はじめから約1ヶ月半にわたって完全に放置してきた我が家のコンポスト。9月半ばに戻ったときには、もう全く、完全にひからびていました。
それからもなかなか自炊する機会がなく、数日おきに麦茶かすを入れて、ちょっと水を足すくらいしかしていませんでした。ご飯も無洗米を買っちゃったので、とぎ汁も出ないんですね。だから入れるものがそれくらいしかないんです。当然、コンポストの温度も室温と一緒で32℃くらいのまま。

ところが一昨昨日の夜に久しぶりにカレーを作りまして、ちょっとまとまった野菜くずが出ましたので、コンポストに入れてみました。(コンポストのエサを作りたかったというのが半分以上かな。)
約24時間後に温度を測ってみると、36℃くらいになっていました。室温より3℃くらい上がっています。本当にわずかですが、薄~く白いカビも出ていました。ちょっと復活の兆しです。もっとしっかり発酵するように、がんばってエサ(生ゴミ)を作らなくっちゃ!(違)

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2009/09/27

暑いです…

日曜ってことでアパートにいますが、昼前からずーっと34℃。なんでこんなに暑いのか。
窓全開で換気していますが、全然だめ。屋根が焼けているんだろうなあ…。

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2009/09/26

我ながら騙されやすい性質だと思う

YOKOTE CITY DIARY 高速無料化 客足遠のく国道沿い 利用者増でPAは増収

元ネタは毎日新聞の記事なのですが。
こちらのブログに「この記事はミスリードでひどい」というコメントが付いて、ちょっとやりとりがあるわけです。

で、それを眺めて、

・コメントさん:「ミスリードだ」 → 私:ふーん、そうだったのか。(納得)
・ブログ主:「そこは本質じゃないだろ」 → 私:ああ、確かに。(納得)
・コメントさん:「だからミスリードだって」 → 私:それもそうだなあ。(納得)
・ブログ主:「そういう話じゃないし、あなたの話も変でしょ」 → 私:なるほど。(納得)

うすうす気づいてはいましたが、ちょっと頭が弱いですね、私。

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2009/09/25

かゆみ:痛みとは違う別の感覚…なのだとか?

かゆみ:痛みとは違う別の感覚…脳の反応部位特定 生理研 - 毎日jp(毎日新聞)

 かゆみは痛みとは違う脳の特定の部位で反応していることを、自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)の柿木隆介教授(神経内科学)らが解明し、米国神経生理学雑誌電子版に掲載された。柿木教授は「かゆみは痛みとは違う独立した感覚」と説明している。

 かゆみだけを刺激する装置で実験し、成人男性10人の手首に電気の刺激を与え、脳の内部を観察した。脳内側の中央の後ろの部位「頭頂葉内側部(楔前部=けつぜんぶ)」が、かゆみだけに反応して活動しているのを発見した。これまで、かゆみは軽い痛みの感覚で、かゆみと痛みの脳内の反応は同じという説があった。実験の結果、かゆみと痛みの脳内の反応は似ていたが、かゆみだけに反応する部位が見つかり、かゆみの脳内のメカニズムの解明につながりそうだ。アトピーなどのかゆみの治療は塗り薬や薬剤注射が知られている。今後、かゆみだけに反応する脳の部位の活動を抑える飲み薬など、新しい治療法が期待されるという。【中村宰和】


確か小学校か中学校の頃に何かで読んだ「かゆみは軽い痛みの感覚で、かゆみと痛みの脳内の反応は同じという説」をそっくりそのまま信じていましたが、違うかもしれないとのことで、個人的に興奮しています。

かゆみ専門の神経は存在せず、痛みを感じる神経でかゆみを感じている→かゆみ=弱い痛み
という話だったと記憶するのですが、今回の話は、かゆみ専門の神経はやっぱりないけど、脳は痛みとかゆみを別々に判断しているみたいだよ、ということですね。

だけどちょっと気になるのが、「かゆみだけを刺激する装置で実験」というところ。そんな装置できるのかなあ。

かゆみと痛みが別々の刺激 → かゆみと痛みは分けて刺激できる
というのはわかるけど、もしも

かゆみも痛みも元々同じ刺激 → かゆみを刺激したら、同時に痛みも刺激されてしまう
ってことにならないかな。
何が言いたいかというと、この実験は仮定と結論が分離できていないような気がして、うまくないんじゃないかということ。
ということで、私個人の中では、今回の記事の真偽は保留ということにしたいと思います(苦笑)

なんでこんなにこだわるかというと、アトピーのかゆみに耐えてきた人間として、かゆみについてはちょっと思い入れがあるんだよね。長く信じてきた説を余り簡単に捨てたくないというような。それとつい先日もこどもにえらそうにその説を開陳して「かゆくても掻いちゃだめ」と説教したばかりなので、簡単にひっくり返るとチト困るという政治的理由もあったりする。

【追記】
かゆみだけを感じる神経があるそうです。

富山医科薬科大学皮膚科講師 豊田 雅彦「かゆみのメカニズムと対策」, 「●医学の焦点● ラジオNIKKEI/2005年4月25日21時15分~21時30分」

かゆみの神経機構に関してはこれまでいくつかの学説が提唱されてきました。かゆみのみを伝える特殊な一次求心性神経線維は存在せず、侵害受容一次求心性神経線維、すなわち痛み/かゆみニューロンがかゆみ刺激に反応しそれがかゆみとして伝わる、という選択説とよばれる考えが長い間支持されてきました。これは、広範な侵害受容ニューロンの活性化は痛みニューロンを興奮させ、痛みニューロンの側副枝が痛み/かゆみニューロンの中枢枝を脊髄後角で抑制する結果、痛みを感ずるとかゆみが抑制されるとの説です。痛みを生じるまで掻破することにより一時的にかゆみが抑制されることを説明するのに合理的な考え方でした。その後、マイクロニューログラフィーを用いた神経生理学的研究が進み、かゆみのみを伝達している神経の存在が明らかとなりました。すなわち、皮膚にヒスタミンを投与すると活動が増加するC線維が存在し、C線維を電気刺激するとかゆみが生じること、イオントフォレーシスでヒスタミンを投与すると興奮する単一のC線維が存在すること、また温熱刺激に感受性がある、あるいは機械的刺激にも温熱刺激にも感受性のないヒトの神経線維の一部がヒスタミンに感受性であり、これらが伝道速度の遅いC線維であることなどが示され、かゆみを特異的に伝達するC線維の一群の存在が明らかとなりました。(下線は引用者)

というわけで、かゆみと痛みは独立の感覚ということのようですね。長年の認識を改めた次第です。

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2009/09/24

ビール(性飲料)と焼酎の将来(覚え書き)

昨夜20歳そこそこの人たちと飲んできましたが、彼らが全くビールも焼酎も飲まないので、理由を尋ねてみたところ、「まずい」「くさい」「飲もうと思わない」などという答えが返ってきました。別にアルコールを飲まないのではなく、カクテルやチューハイはたくさん飲むわけです。普段飲む酒を聞いても、日常的な飲酒の習慣がある人はほとんどいなくて、一人だけ、家に酒を置いている人もチューハイの缶だということでした。
若者のビール離れ、焼酎離れとか、そもそもお酒を飲む人が減っているとかいう話はちょくちょく耳にするのですけど、よりによって焼酎のメッカたる鹿児島において飲酒文化(?)が若い人に継承されていないのであれば、今後の焼酎産業はどうなってしまうのだろうか、と思ったのでした。

で、厚労省の「飲酒習慣者の年次推移(性・年齢階級別)」をしばらく眺めていたわけですが、「若者の飲酒離れ」という話をするためには若干の問題をクリアしないといけないなと思いました。以下に簡単にメモを。

若者の飲酒離れ=若い世代はそれ以前の世代よりも酒を飲まない
・飲酒する人の割合を年齢別に見ると、若い年代で年々その割合が減少している
ということでしょう。どうもそんな気もしますが、上の表を見ると、平成元年から14年では減っているような気もするけれど年によっては増えていたりしていて、あんまりその傾向が読み取れないように思います。男性では微減?のような気もしますが女性では微増しているような気もします。

・若い間は飲まないけれど、中年になったら飲むようになる?
いつの年でも中年世代の飲酒割合が高いです。もともと若いうちはあまり飲まないのが、仕事のつきあいなどで飲む機会が増えたり、酒の味が分かったり、好みが変わったりするのかもしれません。昨夜、「くさい」と言って焼酎を遠ざけた人たちも、10年か20年後には若者相手に「鹿児島の者が焼酎を飲まないとはどういうことか!」と説教しているかもしれませんね。
ところでこの場合、加齢による飲酒習慣の変化パターンについて、世代間の差があるかということを考える必要が出てきます。平成元年に20歳の人は平成11年に30歳になりますから、上の表で平成元年と平成11年を比べるというふうに10年飛ばしで飲酒割合を眺めてみると、若干習慣変化のプロフィールが違う(若い世代の方が増え方が少ない)ように見えますけど、でもほとんど差がないみたいにも見えます。このへんは人口コーホートごとにプロフィールを推定して有意差があるかを見るという作業になると思いますが、年齢別の階級が10歳ごとになっているのに有効な調査年数が14年しかないということで、これでうまく行くのかどうかよくわかりません。

・男女別に見ると傾向がかなり違うみたいにも見える
男性があまり変化がないか微減のようなのに対して女性は微増しているみたいに見えます。合わせると相殺されるような気もします。数字を見る限り、飲酒はまだ男性主体の習慣と言えそうですから、「飲酒離れ」という場合は性別にも留意しないといけないということも言えそうです。

・実数で考える場合は、世代ごとの人数の影響も出てくる
いわゆる「少子高齢化」が進行すれば若い年齢層のアルコール消費量が減るのは当然ですから、消費量の実数をもって「飲酒離れ」を論じるのはちょっと筋違いという気がします。「飲酒離れ」という言葉には「飲酒習慣を持つ人の割合が減っている」という意味があるように思うので。ただ、焼酎産業の未来を考えるというような時には消費量の動向が問題になることは言うまでもありませんが。
もっとも、産業上の話をする場合には、高齢者の割合が増えることの方が問題になるような気がします。飲酒量が多い中年層が少なくなる訳なので。

**********

というわけで、アルコール消費の将来を推測するには、
1.世代間で飲酒推移プロフィールが異なるか→若い世代の飲酒プロフィールの傾向を推測する
2.各世代の飲酒推移プロフィールを人口推移と掛け合わせて年ごとのアルコール消費量を推測する
という手順が必要になりそうです。さらに、ビール業界とか焼酎産業とか清酒産業というカテゴリごとに考えるのは、時系列のトレンドを考えるだけじゃなくて、流行や飲酒スタイル、新市場の形成というような社会経済的な動向も重要になるでしょうし、業界の供給事情も絡んでくると思うので、もっと大変になりそうです。

全く専門外ですが、いつか考えてみたいですねえ…。

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また読まないといけない本が増えてしまった

とても面白いのでメモ。

岡真理「記憶/物語」 - キリンが逆立ちしたピアス

芸術とか文化活動とか―もっというと「非生産的な活動」―の意義がどこにあるのか、とか、人の理性や感情や意志というものが過去や現在、未来とどう取っ組み合っていけるのか、あるいは取っ組み合ってきたのかとかいう問題をどう考えるかは、その人の人柄や人間性というようなところまで行き着く話だと思うけれど、それ故に同時に政治的なスタンスにも関わる問題であるのだなあと気づかされた。

私自身は、このエントリを書いた font-daさんの考えと(font-daさんが要約した)岡さんの考えのどちらも共感するところがあるのだけれど、どちらかというと、ここで描かれた岡さんの立場に近いのかなと思う。物語が物語であるということに気づくことや、物語が何かに利用されていることに気がつくことはそれなりの技量や経験が必要になるだろうし、またエネルギーも要求されるために、それと向き合えなかったり向き合うことを拒否したりすることもまた多いだろうと思うからだ。ただ、おそらくfont-daさんの思いの素地は岡さんもその多くを共有しているのだろうと思う。それは、人が生きることの意味とか人と人とのふれあいとかいうものを、徹底的にその生きている人の立場に寄り添って考え抜こうという態度なのではなかろうか。芸術作品と飢えている子どもにパンを差し出すこととのどちらを選ぶべきかという問題や「現実」と「虚構」の意味などを追究しつづけるという知的蓄積の深さに人文系学問の真骨頂を見る思いがした。普段、経済とか産業とか経営とかをご大層に講釈している―それ故、国や自治体の政治的決定にもいっそう深く関わりを持っているはずの―我々のような連中こそがこうした問題にもっとも敏感にならなくてはならないはずなのだが、はてさて。

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2009/09/23

暑いですね…

飲み会から帰ってきました。外はまあまあだったけど、家の中は30℃。アメダスでは26℃だそうで、この4℃の違いは何なのでしょう(怒)
裸になって窓全開で外気を入れようとしていますが全く無風。ひたすら暑いです。これで灰が降ったりしたら最悪です。まあ真夏よりは遙かにマシだと思うようにします…。

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2009/09/17

温泉と海水浴場

行ってみたいところの追加メモ

出版社「さいろ社」のサイト
全然知りませんでしたが神戸市の岡本にあるそうで。
旅と山のコラムがとにかく魂をくすぐりますが、実際に私でもチャレンジできそうなのはこちら。
●「ふしぎ山」の山々
●「北薩出水ツル地獄」にある湯川内温泉
●「南薩 子連れ狼」に出てくるいろいろなところ。それ以外にもひたすら歩き回っておられます。実際、歩きは麻薬みたいなところがあるよね。薩摩半島の南端は本当に素晴らしいのですが、その中で特に心惹かれたのがうなぎ温泉。

鰻温泉の紹介は「鰻温泉(鹿児島県指宿市)・写真満載九州観光」がわかりやすいかも。そこで紹介されている映画「男はつらいよ」のロケ地巡りのコラムも趣があっていいです。

それから、きれいな海で潜ったりカヌーイングしたりとかもなかなか実現できていないのですが。

坊津町 シュノーケリングポイントMAPによると、
・馬込浜
・B&G海洋センター前ビーチ
・あじろ浜
ですが、ほかに、丸木浜というところもいいみたい。
ただ、勝手に泳いでいいのかがよくわからない。「海水浴場」になってるところはロープとかがあって、魚がいそうなところに入っていけないようになってたりもするし。とにかく一度様子を見に行ってみようかな。

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2009/09/04

「さつま号」で改善してほしいこと

【追記】2009.11.5
さつま号の乗り心地の関係で時々見に来られる方がいらっしゃるようなので、こことは別にエントリを建てて、気がつく範囲でまとめてみましたので、よろしければそちらもご覧ください。→「さつま号の乗り心地というか感想というか」

以下は元々のエントリです。
*************************
もう通算100回以上利用していると思う大阪・鹿児島間の高速バス「さつま号」ですが、やっぱり嫌だなあと思うことがあるので、ここにメモしておきます。

1.テレビ音声を車内全体に放送するのは止めてほしい。
  見たくもないテレビを見せられて、ずーっと前から苦痛なのですが、特に辛いのが音声がうるさいこと。
画面は目をそむけていれば見ないで済むのですけど、音は耳栓でもしない限り止められません。特に朝にテレビをつけるのは本当に勘弁してほしいです。まだ寝たかったり仕事のことを考えたりいろいろなのに、うるさい声が頭に飛び込んできていらいらしてしまいます。そこへ来て、私は朝の民放番組って本当に嫌いなので、嫌がらせかと思ってしまうくらいに毎回いらいらしています。見たい人もいるのでしょうから映すのを止めろとは言わないけれど、せめて音声はイヤホンから流すようにしてもらえないかと思っています。映画上映はそうしているわけだし。以前、一度だけ直接お願いしたことがありましたがその後も変化が見られず、私としては残念な状態が続いています。

2.禁煙をがんばってほしい
  ごくまれにですが車内が煙たくなることがあるのですね。2回くらい。乗客が吸ってるんだと思うので、注意しようと思うのですが、意外に誰が吸っているのかわからないのです。それで、乗務員さんに車内禁煙を確認するアナウンスをお願いするのですけど、アナウンスしてもらったのは一度だけでした。乗務員さんにトラブル処理をお願いするのも申し訳ないと思っているのですが、吸っている人もバス内は禁煙だと理解すれば我慢してくれると思うので、そういうときは対応していただきたいです。

あと、細かいことだけど、窓側座席の壁側肘掛けが外れたらいいなとか(阪急バスのシートだとそう。数センチだけど幅が広くなってちょっと快適)、1B席の前にあるガードの意味がわからないし狭いから外してほしいとか、溝辺PAが本当にトイレだけなのが悲しい上に皆が一斉にタバコを吸うので煙いとか、思い切って10列シートを9列に削減すればシートピッチが広がっていいのになあとかがありますが、基本的にはそれほど大きな不満はないです。何より1000km近くの距離を夜通し運転してくださっている乗務員さんには感謝。

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関係ないけど、トロピカルライナーも西宮北ICに止まってくれるといいのになあ。

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