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2013/12/19

暗黒社会へまっしぐら。

埼玉県での台湾への修学旅行に、政治家が介入したとのこと - 法華狼の日記
教育に対する露骨で直接的な政治介入の事例 - 誰かの妄想・はてな版

1.高校が台湾に修学旅行→太平洋戦争の空襲で父親を亡くした人から当時の話を聞く。
2.自民、刷新などの県議が「生徒の感想文を見せろ」、「歴史的ねつ造」、「反日思想を思わせる男性の話を聞かせ、しょく罪意識を植え付けた」などと問題視。
3.文教委員会で「県立高校の社会科教育の指導徹底を求める決議案」が採択される。
※埼玉県議会サイトを見ましたが、文教委員会の議事録や決議内容は公開されていないようです。

先だってもちょっと書きましたが、台湾が親日とか、無邪気な神話が広がりすぎてますね。この情けないほどの無反省ぶり。
他国で何があったか、我らの父祖が他国に何をしでかしたのかを知ることは、他国の人びとの重層的な思いを深く理解する上で、不可欠なことなのに。
それに、金満家は上客ですから、今は日本の経済規模が大きい分、先方に失礼な言動をしていても我慢してもらえているかもしれませんが、いずれそれが通用しなくなるときも来るかもしれません。そのとき、我々はその冷遇ぶりにどのように反応することになるのでしょうか。
一人当たり国民所得が我々の10%ほどに過ぎない中国に対して、今ですら呆れるほどの恐怖と嫌悪をむき出しにしているわけですから、なけなしの「国家の威厳」とかを守るために、排外主義の権化となって、北朝鮮並みの軍事国家を目指すことになるのかもしれませんね。

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秘密保護法の後の安倍政権の動き。頑張っていますね…。
首相 憲法改正で維新などとも連携 NHKニュース
総理の最大目標は憲法改正―首相夫人の安倍昭恵さんインタビュー - Japan Real Time - WSJ
安倍総理「集団的自衛権」の必要性を強調
武器輸出の新原則や「国を愛する心」明記など:日本の新たな安保戦略とは?
「集団的自衛権が本当に必要ないのか」安倍首相、憲法解釈の見直し訴え【争点:安全保障】

先日見た映画「カティンの森」のラストに、ブルドーザーでどばーっと土をかけて、大量の遺体を一気に埋めるシーンがあるんですけど、それを思い出しますね…。

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首相 憲法改正で維新などとも連携 NHKニュース

安倍総理大臣は、日本維新の会の石原共同代表と総理大臣官邸で会談し、憲法改正について、維新の会など改正を掲げる各党と連携して実現を目指す考えを示しました。

会談は安倍総理大臣の呼びかけで行われ、日本維新の会の平沼国会議員団代表も同席し、1時間余りにわたって行われました。
この中で維新の会の石原、平沼両氏は、「維新の会は、是々非々の姿勢で、安倍政権に協力できるところは協力する。お互い憲法改正を掲げる政党なので、憲法改正の問題については協力してやっていきたい」と述べました。
平沼氏によりますと、これに対して安倍総理大臣は、「憲法改正は、しっかり時間をかけてやっていかなければならない」と述べ、維新の会など憲法の改正を掲げる各党と連携して実現を目指す考えを示しました。
また、会談で石原氏は、中国が東シナ海の広い範囲に防空識別圏を設定したことなどを踏まえ、安倍総理大臣に「日本の安全と平和を守るよう取り組んでほしい」という考えを伝えました。


安倍総理「集団的自衛権」の必要性を強調
 政府は、集団的自衛権の行使容認へ向けた憲法解釈の見直し作業を本格化させ、安倍総理大臣は、集団的自衛権の必要性を強く訴えました。

 安倍総理大臣:「弾道ミサイルなどの脅威が容易に国境を乗り越えて瞬時に我が国にやってくる時に、他国とともに守り合う集団的自衛権が本当に必要ないのでしょうか」
 有識者懇談会で、安倍総理は集団的自衛権の必要性を訴えたほか、国連決議に基づく多国籍軍への参加や、PKO=国連平和維持活動への積極的な派遣を認めるべきだという考えを強調しました。懇談会は、年明けから報告書の取りまとめ作業に入る方針ですが、集団的自衛権の行使容認に難色を示す公明党がどう対応するかが焦点になります。


武器輸出の新原則や「国を愛する心」明記など:日本の新たな安保戦略とは?
The New Classic2013年12月18日 00:00
17日、安倍内閣は外交・安全保障の基本方針となる国家安全保障戦略(NSS)の策定をおこない、新防衛大綱と中期防衛力整備計画とあわせて閣議決定をおこなた。新たな安保戦略においては、安倍晋三首相が掲げる「積極的平和主義」を反映して「国際社会の平和と安定、繁栄の確保に積極的に寄与する」とした基本理念とともに、「愛国心」に関する文言や、中国・北朝鮮への懸念を念頭に置いた記述が注目されている。

集団的自衛権や武器輸出についても
また、同日の私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」では、「日本が個別的自衛権だけで国家の存立を全うすることができるのか。集団的自衛権が本当に必要ないのか」として憲法解釈の見直しにも触れ、同首相の掲げる「積極的平和主義」の理念に基づき、集団的自衛権についての議論を進めていく考えを見せた。

ただし、集団的自衛権の容認に必要な憲法解釈の変更については公明党が慎重な姿勢を示しており、NSSでは突っ込んだ記述は無かった。

同時に、戦後において平和主義に基づき、武器の輸出を事実上禁じてきた「武器輸出三原則」についても緩和する方向での見直しを進める方針が示された。これまで安倍政権は、英国やフランスとの防衛装備品の共同開発や飛行艇の海外販売などにも力を入れているが、三原則の見直しでこれらの動きが加速するのではないかという懸念の声もある。1

新たな原則では武器の移転に際して、平和貢献のための輸出を強調し、厳格な審査や目的外使用および第三国移転に関する適正管理への留意を述べているが、一方で公明党などから慎重な声があがっており、武器の国際共同開発にむけた動きを慎重に見る向きも強い。

中国は高度な警戒
そして、NSSが中国の尖閣諸島付近の領海侵入や防空識別圏設定に対する強い懸念を示していることから、中国外務省の華春瑩報道官は、日本の安全保障が「地域全体の環境に影響する」とした上で、「中国を含めたアジアの国々や国際社会は、日本の動向を高度に警戒し、油断せず、緊張感を保たなければならない」と述べた。

中国が「力による現状変更の試み」をおこなっていると明確な懸念を表明した上に、北朝鮮について核・ミサイル開発を進めていることが「地域の緊張を高めている」として、中国については「防衛大綱」において「島嶼部への侵攻があった場合に速やかに上陸・奪回・確保する」とした「水陸機動団」の設置を記した。これにより米海兵隊と同様に水陸両用車や新型輸送機オスプレイの導入がおこなわれることとなる。

韓国も、NSSにおいて竹島の領有権問題を外交努力で解決すると明記されたことを受けて、日本の不当な主張だとした上で、「極めて遺憾」であると表明した。

「愛国心」への言及
NSSに盛り込まれた「我が国と郷土を愛する心を養う」という文言についても注目が集まっている。「国家安全保障を身近な問題としてとらえ、重要性を認識することが不可欠」として盛り込まれた「愛国心」についての記述は、公明党をはじめとする与党内からも疑問の声があった。

政府によって個人の信念・イデオロギーに踏み込んだ表現について警戒する声も多く、2006年に成立した改正教育基本法の表現を踏襲することで、直接的な表現は避けたものの、最終的には公明党も妥協することとなり、愛国心を養う必要性を打ち出す方針が明確に示された。

1. http://www.shinmai.co.jp/news/20131216/KT131213ETI090006000.php

「集団的自衛権が本当に必要ないのか」安倍首相、憲法解釈の見直し訴え【争点:安全保障】

朝日新聞デジタル | 執筆者: 蔵前勝久、園田耕司
投稿日: 2013年12月18日 08時36分 JST | 更新: 2013年12月18日 08時36分 JST
中国念頭に自衛隊増強 「国を愛する心」明記 安保戦略

安倍内閣は17日、外交・安全保障の基本方針となる国家安全保障戦略(NSS)を初めて策定し、防衛計画の大綱(新防衛大綱)、中期防衛力整備計画とともに閣議決定した。NSSに「愛国心」を盛り込み、中国の軍事的台頭や北朝鮮への懸念を強調。周辺国に対抗するため、集団的自衛権の行使を視野に、日米同盟の強化と自衛隊の増強をはかる「軍事力重視」の内容だ。


■集団的自衛権も視野

安倍晋三首相は、17日に開かれた私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)でNSSの策定に触れ、「日本が個別的自衛権だけで国家の存立を全うすることができるのか。集団的自衛権が本当に必要ないのか」と憲法解釈の見直しによる集団的自衛権の行使容認を訴えた。

NSSは12月に発足した外交・安保政策の司令塔である国家安全保障会議の行動指針となり、基本理念に「国際協調主義に基づく積極的平和主義」を掲げた。

第1次政権で果たせなかった国家安保会議の設置とNSSの策定にたどり着いた安倍首相が次に目指すのは、米国とのさらなる軍事協力を軸とする集団的自衛権の行使容認だ。安保法制懇は17日、年明けの次回以降、報告書の取りまとめに入ることを確認した。

NSSでは、中国の尖閣諸島付近の領海侵入や防空識別圏設定への懸念を示し、「日米安全保障体制の実効性を高め、多面的な日米同盟を実現していく」として集団的自衛権の行使容認をにじませた。【蔵前勝久、園田耕司】


総理の最大目標は憲法改正―首相夫人の安倍昭恵さんインタビュー - Japan Real Time - WSJ
首相の座に返り咲いてから約1年がたち、安倍晋三首相は勢いに乗っている。「アベノミクス」として知られる安倍氏の経済政策は投資家や各国の政策立案者から称賛された。外交にも積極的に乗り出し、有権者に好印象を与えた。安倍首相の支持率は高水準で推移している。日本では短命内閣が続いていたが、安倍氏が今後数年にわたって政権を担当する可能性はますます高くなっている。

この強力な指導者を理解するため、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)はおそらく安倍氏を最もよく知っていると思われる人物に話を聞いた。夫人の昭恵さんだ。

東京の神田で自身が経営する居酒屋で、昭恵さんは就任から1年で首相を辞任した2007年以降の安倍氏の変化について話した。憲法改正が安倍氏の最大の目標と述べるなど、安倍氏の政治的な野心についても驚くほどはっきりと語った。

さらに、原子力発電、貿易自由化、職場での女性の役割など重要な政治テーマや、夫との意見の違いについて慎重に言葉を選びながらも原稿なしで率直に自らの考えを明らかにした。

■安倍首相の政治目標について

──今回の安倍首相は1期目(2006年から2007年)とどう違うか。

1期目のときは、世論のものすごい大きな後押しがあった。本人も大臣をやったこともなく、まだ若かった(安倍氏は当時52歳で、戦後最年少の首相だった)。自信がそんなにあったわけでもなかったような気がする。1年やって、残念ながら病気で辞めてしまった。いくつも実績もあったが、やり残したことがたくさんあった。できることならもう1回(首相を)やってやり残したことをやり遂げたいという思いがあったと思う。

だから今回は自分でつかみに行った。権力が欲しいとかそういうことではなく、この日本の国のためにやっぱり自分がこれをやらなきゃいけないんだ、そのためには総理大臣にならなきゃいけないんだ、という強い思いのなかで準備をしていたようだ。私は気づかないというか、知らないふりをしていた。自分がこれをやりたいと思って(首相に)なったというところで、次々と政策を作っているのだと思う。

──昭恵さんから見て、首相が政治家としてやりたいことは何だと思うか。

一番大きいのが憲法改正なんだと思う。それが国会議員になって最もやりたいことだったんだろうと思う。ほかにもいろいろある。教育(改革)も途中だった。やはりこの国をもう一回取り戻すと言っているので。よく主人が、「この国に生まれて本当によかったと、子どもたちがこの国に生まれことを誇りにできる、そんな国を作っていきたい」と言っているが、たぶんそんなところなのではないかなと思う。

──憲法改正は非常に大きな仕事だ。首相は実現できると思うか。

私はよく分からないが、そこに向かっているのだと思う。

──首相を歴史的な政策に駆り立てているものは何か?

政治家のもとで育ち、やはり子どものときからずっと祖父や父の姿を見て、国のために自分が何ができるのかということを常に考えてきた。これをやらなきゃいけないという強い思いがあると思う(首相の祖父は岸信介元首相、父は安倍晋太郎元外相)。

■原子力発電について

──昭恵さんは原発反対と表明した。今はどう考えているか。

(原発に)代わるものがあればやめたほうがいい。新しい技術はすぐそこまで来ていると思う。それまでの間、再稼動するかどうかについてはいろいろな意見があると思うが、再び事故が起こらないとも限らない。原発の安全性や福島の放射能レベルについてそれが危険かどうかは私には分からないが、危険だと思ってすごくおびえている人たちがいたり、住めないところがたくさん出てきたりしている。一回事故が起きるとダメージがものすごく大きい。いまだに風評被害に苦しんでいる人がたくさんいるし、子どもたちをどうしてくれるんだというお母さんたちが大勢いるなかで、やっぱり原発賛成というふうに私は言えない。

──原発はなくなったほうがいいと思うようになったきっかけは。

それはやはり、3月11日のあの事故だ。私は最初、そんなに大変なことが起こっていると認識していなかったが、どんどん、どんどんいろんなものが明るみに出てくると、やはり隠されていたものがあったんだなと思った。みんな不信感のかたまりになっていると思う。いろんなものを全部出してもらいたいと思っている。

■女性の労働力参加について

──首相の成長戦略の中で女性の社会参加が大きな柱になっている。今の日本の女性が置かれている状況をどう思うか。

私自身は若いころからバリバリ働くという意識があった人間ではない。結婚して会社を辞めることを当たり前のように思っていた。今の状況を見ていると、政治家や管理職という決定するところに女性がいないのが1つの大きな問題だと思う。もう少し会社の中でも有能な女性は起用してもらいたいと思うが、やはり男性と一緒に仕事をしようと思うと、結婚や出産をあきらめるなど無理をしなくては出世できないという現状もある。このあたりをこれからどのようにしていくのか。女性のリーダーシップと男性のリーダーシップは違うのではないかという話をこの間、ここで女性たちと話をした。男性社会においては、そもそも女性は働きにくいのかもしれない。私はむしろ、女性ならではのリーダーシップを推進して、男性をそこに巻き込んで行くほうがよいのかなという感じがする。

──女性がリーダーシップをとっていくために、政府は何ができるか。


Hisashi Murayama for The Wall Street Journal
スライドショー:日本のはつらつファーストレディー、安倍昭恵さん≫
主人は女性が輝ける社会を実現するためにいろいろな政策を作っている。1つには、女性が出産しても働き続けられるように保育所などを作るという取り組みがある。政府の中でも、(自民)党の中でも、女性に活躍してもらえるように人事の面で大臣や党の3役にも女性を登用しているのだと思う。ただ、やはり男性的な考え方のなかでの女性の活躍でもあり、女性の輝きでもあるのかなとも思えなくもない(笑)。

──昭恵さんは若いころはキャリア志向ではなかったということだが、その後ディスクジョッキー(DJ)をしたり、学生に戻って修士号を取ったり、この店を開いたりと大きな決断をしている。どのような気持ちでそのような決定をしたのか。

2007年の参議院選挙で自民党が大敗してから(安倍氏が首相を)辞めるまで、また辞めてからの数カ月は私たちの人生において挫折というか、とてもつらい時期だった。主人はそのあと、もう一回、国会議員としてやっていこうと決断をしたけれど、私はそこから私の人生を歩みたいという気持ちだった。でも、何をしようと決めていたわけでもなく、たまたまマラソンであったり、たまたま良い先生に出会ったりと、そんな感じだ。農業もそう。その時その時で自分が与えられた仕事であったりとか、何かそういうものが来る。不思議と。

■日本の農業、貿易自由化、居酒屋の経営について

──農業と経営する居酒屋UZUについて聞かせてください。

自分で田植えをして、草取りもして、稲刈りもする。そんなにベッタリとやるわけではないが。手で全部やって育てていると、普通に食べる米より愛着がわき、すごくおいしいかった。これはぜひみなさんに食べてもらいたいな、ということが店を始めた理由の一つだ。

それが私が店にだんだん出られなくなって、今は全然関われなくなった。それで料理研究家の人に料理は任せた。無農薬とか無添加とか非常にこだわっている私の先生でもあるが、そうしているうちに、それがいかに大事なのかということが分かってきた。

──田んぼに入って草を抜いたりした感想は。

大変ではあるが、実際に田んぼにはだしで入って、植えるというようなことをやると、お米の大切さも分かる。人間も自然の一部なんだなあと感じられて、何か天と地を結ぶ役割みたいな、そんな感じがしてくる

──現在、TPP(環太平洋経済連携協定)の交渉が行われており、日本の農業は今、大きな変わり目を迎えている。農業の市場開放についてはどのように考えているか。

TPPは政府の政策。私は本音を言えば反対だが、そういう方向で進むのであれば、それに対抗できるような農業を日本人が作っていかなくてはいけないと思う。今、いろいろな農家を見ていると、もっと農家は農家で頑張れるところはあると思う。

だから自発的にもっとみんながアイデアを出していかなければならない。(日本の)農業は強いと思う。良いものをたくさん作っている。米国みたいに農業が大型化して大きい会社が全部管理するようにはなってもらいたくない。ここ(店)でも本当にいいものを使うように、一生懸命頑張って作っている生産者の方にできるかぎり光が当たるように、という思いがある。工業製品みたいに農業をしないでもらいたいなと思う。

──TPPには反対ということだが、首相とそういうことを家で話すことはあるか。

たまに話はするが、結局私はそこまでよく分かっていないのでちょっと話すとだいたい論破されてしまう(笑)。

──UZUは10 月に開店1周年を迎えた。(昭恵さんが最近出版した「安倍昭恵の日本のおいしいものを届けたい!私がUZUを始めた理由」によると、)安倍首相とは1年で黒字にならなければやめるという約束だったそうだが、目標は達成できたか。

はい。取りあえず。ぎりぎりで。

記者:YUKA HAYASHI

原文(英語):Japan’s First Lady, In Her Own Words
http://blogs.wsj.com/japanrealtime/2013/12/07/japans-first-lady-in-her-own-words/


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