« 足らぬ足らぬは工夫が足らぬ。 | トップページ | 分かっているけどできないこと »

2014/06/15

メモ:情報監視審査会と秘密国会

秘密保護法:衆参に常設「情報監視審査会」 与党が合意 - 毎日新聞2014年05月19日 23時03分(最終更新 05月20日 02時31分)

 自民・公明両党は19日、特定秘密保護法に関するプロジェクトチーム(PT)の会合で、政府の特定秘密指定などの運用を監視する国会機関の与党案に合意した。衆参両院に「情報監視審査会」を常設し、公明党の主張に配慮して運用改善や特定秘密の国会提供などを政府に勧告する権限を付与する。しかし勧告は政府の情報開示などを強制できない。審査会が内部告発や報道を受けて調査を行うかどうかもあいまいで、恣意(しい)的な秘密指定をチェックできるか、実効性は不透明だ。

 自公両党は、同法の修正協議に加わった日本維新の会、みんなの党などと協議し、今国会中の国会法改正を目指す。

 与党案の情報監視審査会は衆参それぞれ議員8人で構成。各会派の議席に応じて委員数を割り当て、正副議長も出席・発言できる。非公開の「秘密会」とし、開催する国会内の部屋には電波の遮断や盗聴防止、入退室の制限をかける。

 秘密保護法は秘密を漏えいした場合、5年以下の懲役か、500万円以下の罰金を科すと定めているが、議員が国会の本会議や委員会の討論などで漏らした場合には憲法の規定を踏まえ、衆参各院が懲罰をかすかどうか判断する。

 審査会の具体的な活動としては、政府が国会に提出する同法運用の年次報告をもとに、秘密を指定した行政機関の長から説明聴取、審議する。必要に応じ政府に特定秘密の提供を求め、指定や解除が適切かどうかを検討するとともに、不適切な点があれば運用の改善を勧告する。

 政府が国会の常任・特別委員会への特定秘密の提供を拒否した場合、委員会から要請があれば、審査会は政府に秘密の提供を求めたり、提供可能な範囲などについて検討したりする。また審査会は、委員会に提供すべきだと判断すれば、政府に勧告する権限がある。

 しかし勧告には強制力がないため、政府が提供を拒否した場合、審査会は政府の釈明を聞くだけで、秘密の中身や指定の妥当性を監視できない。また、与党案は、提供の基準について「安全保障に著しい支障を及ぼすおそれがある場合を除く」と秘密保護法の条文を踏襲するにとどまっており、「政府が恣意的な秘密を国会に渡すはずがない」と批判を浴びそうだ。

 自民党は当初、監視機関が秘密の提供を受けるのは「国会の委員会から要請があった場合」に限り、秘密指定の適否も判断しない案をまとめたが、公明党は運用改善などの勧告権を盛り込むよう主張していた。【笈田直樹、阿部亮介】

秘密会設置法案/国会を政府の秘密保護体制にくみこむ しんぶん赤旗2014年6月13日(金)
改憲手続き 教育委 農業破壊 秘密会設置/国会最終盤 悪法次々可決・成立 しんぶん赤旗2014年6月14日(土)

国会(情報監視審査会)は、特定秘密のチェックを果たせるのか? 政府の第三者機関は?│立憲政治の道しるべ(南部義典) | マガジン9
特定秘密の国会監視機関は本気で運用監視を行えるのか? / 三木由希子 / 情報公開クリアリングハウス | SYNODOS -シノドス-
情報監視審査会なるもの - 弁護士深草徹の徒然日記
国会の情報監視審査会の創設は無意味か? - さくら通り法律事務所

地方紙が一斉に反対・懸念の社説を掲げています。
一方、大手では、今のところ毎日新聞の社説だけしか見つかっていません。

社説|情報監視審査会/特定秘密のチェックできぬ | 河北新報オンラインニュース(2014年06月03日火曜日)

 ことの性質上、筒抜けにするわけにはいかないが、秘密指定の恣意(しい)性を排除するチェック機能がいかにも不十分と言わざるを得ない。
 自民、公明両党が衆院に提出した特定秘密保護法の運用状況を監視するための国会の監視機関「情報監視審査会」を衆参両院に設置する国会法改正案だ。
 共同提出を見送ったものの、日本維新の会などは基本的に賛成の方向で、今国会中に成立する公算が大きい。
 審査会は衆参別々の常設機関として設置。メンバーはそれぞれ8人で、各会派の議席数に応じて割り当てる。非公開の秘密会で、会議録も公開しない。
 審査会は政府から毎年、運用状況について報告を受け、特定秘密の指定や解除に問題があれば、改善を勧告できる。ただ、強制力はなく、政府は従う義務を負わない。特定秘密の提出を求めることもできるが、政府は提出を拒否できる。
 改正案のあらましを示せば、こうなる。
 さて、こうした仕組みで政府による特定秘密の指定が妥当か否か、国会が適切に監視できるようには思えない。
 まず、指定などに問題があっても、そうした特定秘密を把握できるかどうかだ。何が特定秘密に指定されているか自体、秘されている状況で、その問題性に迫ることは極めて困難だ。
 詳細はともかく、最低限、指定の一覧表程度の情報開示がなければ、そもそも審査の俎上(そじょう)に載せることすらかなうまい。
 政府が提出を拒否できる範囲も曖昧で、都合の悪い情報が全て隠されてしまう恐れがある。
 政府内に独立性の高い第三者機関が設置されるのであればまだしも、当面、期待しにくい状況では国会の監視機能に頼るより方法はない。
 であれば、秘密指定に関わる政府の権限強化に見合う形で、国会の行政監視機能を強めるべきではないか。少なくても、開示を拒否できる秘密を最少にとどめる縛りが必要だ。
 各会派の勢力を割り振る審査会の構成も、議席数を単純にあてはめると、衆参両院とも自民が大半を占め、民主が1~2人、分裂の維新が衆院で出せるかどうか。少数政党の出る幕はない。秘密の管理上、相応の制約はあろうが、人数を多少増やすなど一定数の議席を確保している会派への配慮はあっていい。
 与党が政府に開示を要求することなど想定しにくく、政府の報告や秘密を指定した行政機関の長による説明を聞くだけに終わってしまいかねない。相当な問題意識を持たない限り、形骸化以前の「お飾り」と化してしまう事態さえ、否定できまい。
 内部告発者の明確な保護措置も抜け落ちている。秘密指定の行き過ぎを防ぐ一つの歯止めとして、明文化を検討すべきだ。
 特定秘密保護法の施行は12月。情報公開の枠を外れた秘密の無制限の拡大を抑えるため、審査会の機能充実が重要だ。精力的な審議で法案の修正協議を進めるよう強く求めたい

鹿児島の情報は南日本新聞 - 社説 : [秘密法監視機関] 強制力なく実効性疑問( 5/30 付 )
 特定秘密保護法の運用をチェックする国会の監視機関をめぐり自民、公明両党は制度設計案で合意した。今国会中に国会法改正案を成立させる方針だ。

 合意案によると、衆参両院に常設機関の「情報監視審査会」(仮称)を設置する。政府から毎年、秘密保護法の運用状況について報告を受け、必要に応じて特定秘密の内容を提出するよう要求できる。改善すべきだと判断すれば、政府に指定解除などを勧告できるという。

 だが、勧告に強制力はない。秘密提供を求めても、政府が秘密保護法の規定を盾に「わが国の安全保障に著しい支障を及ぼす」と言い張れば有効な対抗手段はない。

 これでは恣意(しい)的な秘密指定に歯止めをかける役割は十分果たせない。審査会の権限をきちんと整備するため、国会審議で徹底した議論を求めたい。

 審査会は衆参それぞれ8人で構成し、審議は非公開の秘密会形式で開く。メンバーらが特定秘密を漏らした場合は懲罰の対象となる。

 自民党はもともと常設の新機関に消極的で、党の原案では「政府による秘密指定の可否を判断しない」としていた。与党協議で審査会に勧告権を持たせたものの、「特定秘密の指定や解除は行政権の執行であり、三権分立の観点から国会の過度な介入はできない」としている。

 だが、それでは審査会が政府の報告を追認するだけになってしまう。国権の最高機関である国会が行政機関をチェックできなければ、国民の理解は得られまい。

 秘密保護法には、違法秘密や当局者の保身のために指定された疑似秘密を禁止する規定はなく、恣意的な指定によって秘密が膨らむ恐れが強い。

 監視機能の実効性を確保するには、審査会にある程度強い権限が必要だ。秘密の提供には政府は必ず応じる仕組みにし、その代わり、事務局の国会職員には国会が独自の適性評価を行うなど、秘密保全措置に万全を期すようにする。

 秘密を扱う公務員らからの内部告発を受ける体制づくりも欠かせない。いじめを苦に自殺した海上自衛官をめぐる訴訟では、隠し続けた調査文書の存在が海自隊員の告発で明らかになった。内部告発者の不利益にならないよう保護措置を強化したい。

 昨年の臨時国会で成立した特定秘密保護法は12月に施行される。政府は四つの監視機関設置を打ち出したが、運用の在り方など固まっていない。国民が納得できる監視の仕組みづくりを急ぐべきだ。


信濃毎日新聞[信毎web] 秘密法を追う 監視審査会 追認機関は要らない06月02日(月)
06月02日(月)
 衆参両院に「情報監視審査会」を新しく設けるための法案を、自民、公明両党が衆院に提出した。

 特定秘密保護法の運用をチェックする―とのうたい文句と反対に、審査会は政府の対応を追認するだけの機関になる心配が大きい。民主党などの賛成も得られていない。

 法案は問題が多すぎる。秘密保護法の本体と合わせて廃案、廃止にすべきだ。

 法案によると、審査会はメンバー8人の常設機関になる。政府から秘密法の運用状況について報告を受け、必要に応じて特定秘密を提出するよう要求できる。運用の改善、秘密指定の解除といった勧告もできる。

 ただし勧告に強制力はない。指定解除を政府に拒まれたら、審査会としては打つ手がない。

 秘密法はもともと、「安全保障に著しい支障」があると政府が判断するときは国会への情報提供を拒否できる仕組みになっている。勧告に強制力がないのでは、確かなチェックは難しい。

 与党協議では、内部通報を受ける窓口を審査会に設けるよう公明党が主張した。数十万件にもなる特定秘密の中から問題をはらむ情報や、本来秘密にすべきでない情報をかぎ分けるには内部通報が有効、との考えからだ。

 公益通報者保護法が2006年に施行され、内部告発を守る仕組みができたとはいっても、公務員が自分の役所の窓口に通報するのはやはり大変だ。特定秘密の窓口は国会こそふさわしい。

 法案には自民党の反対で内部通報者を保護する制度は盛り込まれていない。内部通報を生かすよりも、封じ込めを意図しているとみられても仕方ない。

 委員の数にも問題がある。委員は会派の議員数に応じて配分される。衆参各8人では少数会派からは出せない。与党ペースになるのは目に見えている。

 問題はまだある。与党だけの合意で法案を出したことだ。

 審査会は国会の運営、議員の身分に影響する。審査会で聞いた情報を議員が国会の外で漏らせば秘密法が直接適用され、最高で懲役5年。本会議など院内で明らかにした場合の懲罰はこれから検討する流れになっている。

 憲法51条がうたう国会議員の免責特権にも関わる重大な問題だ。自公だけで進めることは許されない。法案の撤回を両党に求める。


国会の情報監視審査会 単なる追認機関では無意味だ | 社説 | 愛媛新聞ONLINE2014年06月03日(火)
 自民、公明両党は、特定秘密保護法の運用をチェックするため、衆参両院に「情報監視審査会」を設置することを柱にした国会法改正案を衆院に提出した。
 政府の秘密指定が不適切な場合に指定解除などを勧告できるとしているが、強制力がなく、実効性に疑問を持たざるを得ない。一層の権限強化を模索するべきだ。
 世論の強い反対を押し切る形で与党が成立させた特定秘密保護法は、特定秘密の定義が曖昧で、範囲が際限なく広がる可能性がある。憲法で保障された国民の「知る権利」を損なう恐れがある、非常に問題が多い法律だ。
 国会の審査会は、政府の恣意しい的な秘密指定に歯止めをかける「最後のとりで」とならなければならない。
 自民の当初案は政府に勧告できる権限がなかったが、公明の要求に従ったという。とはいえ、政府が「安全保障に著しい支障がある」と判断すれば拒否できる。拒む理由を明らかにさせることはできるが、官僚機構が曖昧な理由で秘密を隠し続ける可能性が残るのは間違いない。
 そもそも何が隠されているかを知る手だても限定的だ。政府職員などから内部通報を受ける仕組みもない。このままでは単なる「追認機関」になりかねない。
 監視の実効性を確保するために、例えば議長が「国益に支障がない」と判断すれば提出を義務付けるなどの仕組みを、事前に強化しておかなければならない。
 審査会の委員構成にも問題がある。原案では衆参両院で8人ずつの委員を各会派の議席数に応じて割り当てるとしている。現状では与党の議員が大半を占めることになる。最低でも与野党同数にするべきだ。
 秘密の指定が妥当かどうかをチェックするため、国会以外にも三つの監視機関が設置されることになっている。
 1月に設置された有識者による情報保全諮問会議は現時点で唯一、民間人が関与する組織だが、審議内容は「秘密そのものではなく、指定、更新、解除の件数の予定」(政府の国会答弁)という。これでは監視機関とは言えない。
 ほかに、内閣官房に「保全監視委員会」、内閣府に「情報保全監察室」を設ける予定だが、メンバーは官僚中心となる見通し。いわば身内で、チェック機能は期待できそうにない。
 秘密保護法に対する国民の不安は非常に大きい。国会の審査会がきちんと機能しなければ、行政府が秘密を独占することで立法府より優位に立ち、三権分立のバランスが崩れる恐れもある。国会議員一人一人にとっても正念場だ。まずは衆院での真剣な討議を望みたい。

国会の秘密監視 形ばかりの審査会では(6月4日)-北海道新聞[社説]
 特定秘密保護法の運用を監視する国会機関を設置するための国会法改正案が、近く衆院で審議入りする。提出した自民、公明両党は、年末の秘密保護法施行に向け、今国会中の改正を目指す。

 衆参両院それぞれに常設機関の「情報監視審査会」を新たにつくり、政府の秘密指定が不適切と判断すれば改善を勧告する。

 だが勧告には強制力はなく、実効性を欠く。

 そもそも秘密保護法は、閣僚らが「安全保障に著しい支障を及ぼす恐れがある」と判断すれば、国会への秘密提供を拒める。

 政府が都合の悪い秘密を国会に渡すとは考えにくく、行政機関の恣意(しい)的な指定を防ぐのは困難だ。

 国民の知る権利を守るには、同法を廃止するしかない。

 改正案によると、審査会は衆参それぞれ8人で構成し、審議非公開の秘密会形式で開催する。

 政府から秘密保護法の運用状況について毎年報告を受け、必要に応じて特定秘密の内容を提出するよう要求する。改善すべきだと判断すれば、政府に指定解除などを勧告する。

 しかし、秘密保護法では何が秘密なのかも秘密だ。提出を求める秘密を選び出すことさえ難しい。

 公明党は、不適切な秘密指定を知る手だてとして政府職員から内部通報を受ける仕組みを整備するよう主張したが、自民党が難色を示し、見送られた。

 審査会や国会の各委員会の求めに対し、政府が特定秘密提出を拒否した場合、審査会は政府に提出を勧告する権限を持つ。

 だがこれも強制力はなく、内閣に非開示理由の説明を求めるだけだ。官僚機構が曖昧な理由をつけて秘密を隠し続ける恐れがある。

 審査会の委員は各会派の議席数に応じて割り当てるため、与党が多数を占める。秘密指定をチェックするのではなく、逆にお墨付きを与える機関になりかねない。

 現行法でも国家公務員には守秘義務があるが、国会の国政調査活動には最大限、協力するというのが従来の政府の立場だ。

 しかし、秘密保護法は政府が情報を独占し、国会議員の秘密漏えいには罰則を科して国政調査権を侵害する。

 与党は審査会による政府への勧告に強制力を持たせない理由を「国会の過度な介入は三権分立を侵す」と説明するが、秘密保護法こそ三権分立を危うくする悪法だ。

 国会が率先して取り組むべきは、秘密保護法の廃止である。


社説:秘密法と国会 これでは監視できない - 毎日新聞(2014年05月23日 02時32分)
 特定秘密保護法で、行政機関の特定秘密指定を監視する国会の機関について自民、公明両党が合意した。

 衆参両院に「情報監視審査会」を設置し、特定秘密の指定・解除について調査に当たる。政府への勧告権などはあるが、強制力はない。

 これでは、行政機関の恣意(しい)的な指定を止めるには不十分だ。両党は今国会での国会法改正を目指し22日、一部の野党にこの合意案を説明した。国民の共有財産である国家の情報が不当に隠されない仕組みにするため、野党も含めた国会の場で議論を尽くすべきだ。

 両党の合意によると、審査会は常設機関で、各8人の委員は各会派の議席数に応じて割り当てる。また、会議は非公開で行われ、情報漏えいには罰則や懲罰を科す。

 与党の委員が多数を占めることが想定される中で、審査会が単に政府の秘密指定の判断を追認するだけの機関となってはならない。行政をチェックする国会の役割が問われる。

 合意案によると、審査会は秘密の指定や解除の状況について行政機関側から説明を聞き、問題があると考えれば特定秘密の提出を求めることができる。ただし、政府側が「国の安全保障に著しい支障を及ぼす恐れがある」と判断すれば、拒否できる。また、政府が特定秘密を提出した場合に、審査会は調査して問題があれば運用改善を勧告できるが、政府は従う義務を負わない。

 この仕組みでは国会が監視の権限を十分に果たすのは無理だろう。

 両党は「三権分立である以上、国会の権限を強くしすぎることはできない」と説明するが、国権の最高機関である以上、実効性をもって監視する役割を果たすのは当然だ。

 欧米にも強制力のある秘密開示の命令権は国会にないとされる。だが、たとえば米国には政府内に独立性と権限が極めて強い組織がある。

 わが国の場合、政府内で特定秘密の指定をチェックする組織がいまだ固まっておらず、第三者的な目での監視が期待できる現状ではない。国会の果たす役割はより大きいと言える。少なくとも、特定秘密の提出や勧告に行政側が従うことを「原則」とし、拒否できる場合を限定すべきだ。

 また、「何が秘密かも秘密」というのが特定秘密だ。秘密を特定する調査力が問われる。常時監視をうたう以上は、専門性の高いスタッフを質量ともに充実させなければならない。

 両党合意から重要な点も抜け落ちた。公務員が「国民に知らせるべきだ」と判断し、審査会に内部通報した場合の保護措置が、公明党案にあったが、自民党と合意できなかった。この点もしっかり検討すべきだ。

« 足らぬ足らぬは工夫が足らぬ。 | トップページ | 分かっているけどできないこと »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83801/59819847

この記事へのトラックバック一覧です: メモ:情報監視審査会と秘密国会:

« 足らぬ足らぬは工夫が足らぬ。 | トップページ | 分かっているけどできないこと »